この度、弊社代表の中野風太が日経新聞様より「個が主役のスポーツ文化を」というテーマで取材をしていただきました。MICANGA(ミサンガ)を立ち上げた背景にもつながる内容になっておりますので、是非ご覧ください。
日本経済新聞


部活の理不尽をなくすには 個が主役のスポーツ文化を - 日本経済新聞
千葉県の高校の男子バレーボール部で、顧問が部員の顔にボールをぶつけるなどの暴行をしたとして逮捕される事件があった。怒りに任せた暴力は論外で、部活動の強豪校では指...
▼代表中野のコメント
「部活動」「スポーツ強豪校」は、多くの人生を変え得る素晴らしい文化であり、沢山の熱意ある指導者が働く世界です。その価値を残し高めていくためには、強豪部活動というシステムに合わない選手や、活躍しきれない選手にとっての選択肢になる「サードパーティ(第三の選択肢)」を共存させていく事が重要です。
私たちは今後も、MICANGA(ミサンガ)を中心に新たなサードパーティとなる仕組みを創っていきますので、応援よろしくお願いします!